CG集のお知らせ(*´▽`*)
捕らわれた女騎士ミニバナー 猫魔団CG集第五弾『捕らわれた女騎士 ~オーク砦のアニー編~』が発売されました。
詳細は当ブログの紹介記事をご覧下さい。
なお、CG集への感想等は、どの記事にコメントして頂いても大歓迎です!\(*^^*)/
 
- Story -
インクの説明を聞く限り、リングの向こう側の魔物はそれほど危険ではなく、運が良ければ1日でリングは外れるらしい。セリアはヌルヌルする乳先の不快な感触を我慢しながら横になった。

ぬる… ぬちゅっ… ぬるる…
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セリア「くうぅ… クソッ… キモいわねっ…」
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- Story -
インクが去ったことを確認すると、セリアは急いで胴着を脱ぎ捨て、シャツをまくり上げた。

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セリア「くっ!」

ところがシャツの中には何もおらず、先ほど感じた気味の悪い感触も消えていた。
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- Story -
ある日、洞窟で休息していたセリアは、突然胸元に現れた謎の触手の攻撃に晒されていた。

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セリア「クソッ! 一体どうなってんだっ! 何だよこれっ!」

セリアは驚きながらも触手を引き剥がそうと懸命に掴みかかったが、触手には実体がなく、触れることすら出来なかった。

抵抗出来ないセリアをよそに、触手は乳首から精気を奪おうと次第に吸い付きを強めていく…
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- Story -
躊躇無く鎧を脱ぎ捨てたアニーは、ノロマに身体を捧げるように手を差し出した。

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アニー「さぁ… 私を抱いて…」

ノロマ「おおぉぉ… アニぃ… やっとオデの元へ帰ってきてくれたブ… ブヒッ?」

ノロマがアニーを抱き寄せようとすると、アニーはノロマに飛びつくように抱きつき、愛おしそうに口づけをした。
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- Story -

アニー「ハァ、ハァ… ノロマなのね…」

絶頂の余韻に浸るアニーがノロマに優しく話しかけた。しかし、その目は虚ろで焦点が合っていない。

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ノロマ「ブヒヒヒ、そうブヒ。オデブヒよ… やっと思い出してくれたブヒなぁ…」

アニーがオーク砦に捕らわれていた際、ノロマはオークたちがアニーの身体を楽しんだ後片付けと、アニーの体調管理を任されていた。ノロマは魔界の香を焚いてアニーの思考力を奪い、傷だらけの身体を回復させるために薬湯へ入れ、翌日オークたちが楽しめるよう入念に手入れをしていた。
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- Story -
ノロマ「ブヒッ… ブヒッ… ブヒィィ…」

アニーの膣奥でノロマの長い射精が続いていた。ノロマはあまりの快感と達成感に膝を崩し、アニーの背中へ倒れ込んでいく。

ビュルッ… ビュクッ… ドクッ… ゴボッ…
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アニー「うっ… うぐっ… ハァ、ハァ… やめ… いや…」

アニーはノロマの巨体の下で力なく藻掻いていた。周囲に漂う謎の香りがアニーの思考を奪い、ノロマに犯されたことでオーク砦での恐怖が蘇ったのだ。記憶そのものは曖昧だが、心と身体に叩き込まれた深い絶望の記憶はアニーを完全に屈服させてしまった。
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- Story -
ノロマに言われたとおり、アニーは下着をゆっくりと降ろして脱ぎ捨てた。そしてノロマの目の前に秘部を差し出すように尻を突き出す。

ぐいっ…
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アニー「ハァ… ハァ… くっ… こ、これで… 満足か…」

アニーはまだ快感が治まりきっておらず、呼吸は荒く、声もうわずっている。

ノロマ「ブーヒヒッ、よしよし、いい子ブヒよぉ。」

ノロマはアニーの尻肉を掴むと左右に広げ、股間をジロジロと観察し始めた。
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- Story -
アニーの腹部を厭らしく舐めまわしていたノロマがようやく離れた。舐められている間は正体不明の恐怖心に翻弄されていたアニーだったが、ノロマが離れるとすぐに正気を取り戻して後ずさった。

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アニー「ハァ、ハァ… 今のは… 今のは何なんだっ!」

ノロマ「ブヒヒッ、まだ思い出せないブヒか。でも、オマエの身体はしっかり憶えてるみたいブヒなぁ。」

ニヤニヤと自分を見つめるノロマに殺意を抱くアニーだったが、依然として攻撃手段を思いつけず、すぐ側にある戦斧やナイフも認識出来ていない。

アニー(クソッ… この状況は… 今は逃げるしか方法はないのかっ…)

アニーが背後の森に意識を向けたその時、ノロマが新たな命令を下した。
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