CG集のお知らせ(*´▽`*)
捕らわれた女騎士ミニバナー 猫魔団CG集第五弾『捕らわれた女騎士 ~オーク砦のアニー編~』が発売されました。
詳細は当ブログの紹介記事をご覧下さい。
なお、CG集への感想等は、どの記事にコメントして頂いても大歓迎です!\(*^^*)/
 
- Story -
カキィィン カキィィン ギャァァァッ…

ある夜更け。数百年前の戦争で使われ、今は廃墟となった砦の奥で、オークたちの怒号と断末魔の叫びが轟いていた。

ここ数年、片田舎の森にひっそりと建つ廃砦に人知れずオークが棲み着いていた。彼らは騎士団やハンターの襲撃を警戒し、人間に危害を加えることなく、ひたすら廃砦の奥に身を潜めて力を蓄えていた。そして、10匹になったオークたちは、さらに数を増やそうと近隣の村から繁殖用に村娘たちの調達を計画し、今、まさに襲撃が始まろうとしていた。

だが、斥候のオークがある女剣士に追跡されて戻って来たことで、オークたちの計画は頓挫することになった。

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オークリーダー「ブヒヒッ! 1人で襲撃してくるとはイイ度胸だなっ!」
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- Story -
仕留め損ねた最後のオークを追って地下階層へ降りたアニー。そこはいくつかの部屋があり、地上へ出るには、今降りてきた階段を使うしかない構造になっていた。

部屋は通路の左右に二部屋ずつと、突き当たりに一部屋ある。すべての扉は既に朽ち果てており、部屋の中は丸見えだ。オークは間違いなくどれかの部屋で待ち伏せている。

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アニー「もう逃げ場はないぞっ。隠れても無駄だっ!」
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- Story -
偶然倒せた強敵アニーのブラを軽々と引き千切り、嬉しそうに手に取るオーク。

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オーク「ブヒヒヒ、これがオデの初めての戦利品かぁ。勝利の記念にもらっとくブヒ。」

オーク「リーダーはこういう証を持ってる方が威張れるブヒ。」

そう言いながらもブラを無造作に放り投げ、オークはアニーの無防備な身体を誇らしげに眺めた。
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- Story -
執拗にアニーの舌に絡みついていたオークの舌がようやく引き抜かれた。

オーク「女がこんなに美味いとは知らなかったブヒ。また後でゆっくりその舌を吸ってやるブヒ。」

口内をオークのヨダレまみれにされたアニーが苦しそうな表情を浮かべている。

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アニー「う… うぅ… ゴホッ… ケホッ…」

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- Story -
チュッ… チュッ… チュゥゥ…
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アニー「う… んんっ… うぅっ…」

オーク「ちょっとだけ… ミルクの味が… するブヒ…」

オークがアニーの乳房にしゃぶりつき、乳首に強く吸い付いている。僅かに滲んだ乳液をさらに吸い出そうと腔内で乳先が引き延ばされ、その度にアニーの身体が逃げるようにくねっている。
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- Story -
オークの長く太い舌がアニーの性器を丹念に舐め回している。
アニーは敏感な部分を執拗に刺激され、無意識のまま身体が無理矢理発情させられていく。

ジュル… ジュプッ… ズルルッ…
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オーク「ブヒヒ… やっと素直に愛液を出し始めたブヒ…」

アニー「ん… はふぅ… んあっ…」

やがてアニーの膣口は厭らしくぬめり、オークが熱い愛液をすする下品な音が聞こえて来た。
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- Story -
アニーの上でオークが巨体を揺らしながら一心不乱に腰を振っている。

ジュブッ ジュブッ ニュプッ
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オーク「フンッ、フンッ、ブヒッ、ブヒッ!」
アニー「うっ、うっ… んん… うぁっ…」

アニーはひと突き毎に逃れようと必死に身体をくねらせているが、オークに乗り掛かられて股を閉じることさえ出来ない。その状態でペニスが狭い膣内を大きくかき混ぜるように何度も出入りし続けている。
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- Story -
オークがゆっくりとアニーに近づいてきた。アニーは即座に立ち上がって身構える。

オーク「ブヒヒヒヒ、武器が無いオマエなんかちっとも恐くないブヒィ。」

ズキンッ!
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アニー「うぐっ…」

右手に激痛が走った。アニーの右手はすでに痺れて使い物にならなくなっていた。恐らく手首の骨が砕けたかヒビが入っている。しかし、逃げ場のないこの状況で助かるには目の前のオークを倒すしかない。アニーは素早く周囲を見渡したが武器はなく、愛用の魔法盾がすぐ側に落ちているのみだ。

オーク「ブヒヒヒ、倉庫には武器なんてないぞ。オマエはもう丸腰ブヒ。」

落ち着いて盾を拾うアニーの口元がニヤリとした。

アニー「お生憎だな… 私の本職は武器よりこっちなのさ。」

そう言うや否やアニーは勢いよくオークに突進し、盾に身を預けるようにして激しく体当たりした。
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