CG集のお知らせ(*´▽`*)
捕らわれた村娘アイコン 猫魔団CG集第六弾『捕らわれた村娘 ~ローパー産卵編~』が発売されました。
詳細は当ブログの紹介記事をご覧下さい。
なお、CG集への感想等は、どの記事にコメントして頂いても大歓迎です!\(*^^*)/
 
- Story -
この数週間、アニーはハンターギルドの依頼で、この森に点在しているオークキャンプを襲撃し続けていた。そして今夜は3匹のオークを仕留め、アニーは見通しの良い野営場所を探して森の中を歩いていた。

すると突然、真っ暗な茂みの奥でガサガサと何者かが移動する音が聞こえた。何者かはアニーから遠ざかるように少し奥へ移動し、そこでじっと潜んでいる。

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アニー「ヤツか… よし、今夜こそ…」

アニーは数日前から誰かに見張られている気配を感じていた。しかし、特に襲ってくる様子もなく、不用意に近づいてもこない。何度か追跡してみたが、逃げ足が速く捉えることは出来なかった。足跡からオークだということは分かっていたので、今夜は敢えて夜の森を歩き回り、おびき寄せて仕留めようと考えていたのだ。
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- Story -
アニーは上下の鎧を手際よく外し、足元に脱ぎ捨てるとノロマの前に立って無防備な身体をさらけ出した。

ガチャ… ゴトン…
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アニー「ほら、鎧を脱いだぞ。これでいいのか?」

ノロマ「ブキキッ、うんうんっ、いい感じブヒッ! 凄い効果ブヒなぁ!」

表情を変えることなく下着姿で立つアニーにノロマは嬉しそうにいなないた。今のアニーは操り人形も同然だ。

ノロマ「も、もっと近くに来て身体をよく見せるブヒッ! ほら、こっちこっち!」

アニー「チッ…」

アニーは不満げにノロマに近づき、すぐ目の前で立ち止まった。ノロマがアニーを抱き寄せようと手を伸ばす。

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- Story -
アニーの腹部を厭らしく舐めまわしていたノロマがようやく離れた。舐められている間は正体不明の恐怖心に翻弄されていたアニーだったが、ノロマが離れるとすぐに正気を取り戻して後ずさった。

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アニー「ハァ、ハァ… 今のは… 今のは何なんだっ!」

ノロマ「ブヒヒッ、まだ思い出せないブヒか。でも、オマエの身体はしっかり憶えてるみたいブヒなぁ。」

ニヤニヤと自分を見つめるノロマに殺意を抱くアニーだったが、依然として攻撃手段を思いつけず、すぐ側にある戦斧やナイフも認識出来ていない。

アニー(クソッ… この状況は… 今は逃げるしか方法はないのかっ…)

アニーが背後の森に意識を向けたその時、ノロマが新たな命令を下した。
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- Story -
ノロマに言われたとおり、アニーは下着をゆっくりと降ろして脱ぎ捨てた。そしてノロマの目の前に秘部を差し出すように尻を突き出す。

ぐいっ…
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アニー「ハァ… ハァ… くっ… こ、これで… 満足か…」

アニーはまだ快感が治まりきっておらず、呼吸は荒く、声もうわずっている。

ノロマ「ブーヒヒッ、よしよし、いい子ブヒよぉ。」

ノロマはアニーの尻肉を掴むと左右に広げ、股間をジロジロと観察し始めた。
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- Story -
ノロマ「ブヒッ… ブヒッ… ブヒィィ…」

アニーの膣奥でノロマの長い射精が続いていた。ノロマはあまりの快感と達成感に膝を崩し、アニーの背中へ倒れ込んでいく。

ビュルッ… ビュクッ… ドクッ… ゴボッ…
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アニー「うっ… うぐっ… ハァ、ハァ… やめ… いや…」

アニーはノロマの巨体の下で力なく藻掻いていた。周囲に漂う謎の香りがアニーの思考を奪い、ノロマに犯されたことでオーク砦での恐怖が蘇ったのだ。記憶そのものは曖昧だが、心と身体に叩き込まれた深い絶望の記憶はアニーを完全に屈服させてしまった。
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- Story -

アニー「ハァ、ハァ… ノロマなのね…」

絶頂の余韻に浸るアニーがノロマに優しく話しかけた。しかし、その目は虚ろで焦点が合っていない。

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ノロマ「ブヒヒヒ、そうブヒ。オデブヒよ… やっと思い出してくれたブヒなぁ…」

アニーがオーク砦に捕らわれていた際、ノロマはオークたちがアニーの身体を楽しんだ後片付けと、アニーの体調管理を任されていた。ノロマは魔界の香を焚いてアニーの思考力を奪い、傷だらけの身体を回復させるために薬湯へ入れ、翌日オークたちが楽しめるよう入念に手入れをしていた。
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- Story -
躊躇無く鎧を脱ぎ捨てたアニーは、ノロマに身体を捧げるように手を差し出した。

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アニー「さぁ… 私を抱いて…」

ノロマ「おおぉぉ… アニぃ… やっとオデの元へ帰ってきてくれたブ… ブヒッ?」

ノロマがアニーを抱き寄せようとすると、アニーはノロマに飛びつくように抱きつき、愛おしそうに口づけをした。
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