CG集のお知らせ(*´▽`*)
捕らわれた村娘アイコン 猫魔団CG集第六弾『捕らわれた村娘 ~ローパー産卵編~』が発売されました。
詳細は当ブログの紹介記事をご覧下さい。
なお、CG集への感想等は、どの記事にコメントして頂いても大歓迎です!\(*^^*)/
 
- Story -

ノロマ「ブヒヒヒヒ、よく来たブヒなぁ。楽しみに待ってたブヒよぉ。」

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先生「ひぃぃぃぃっ!!」

先生はオークに両肩を強く捕まれ、恐怖で身動きひとつできなくなっていた。

ギラギラした鋭い眼光、猛獣を思わせる野太い声、そして家畜小屋のような体臭に圧倒される先生。どうして自分がこんな事態に陥ってしまっているのか訳がわからない。あまりの急な出来事に先生は頭が混乱している。
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- Story -
ノロマは先生の腰に手をかけると、スカートを強引に下ろしてしまった。

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先生「うひっ… ちょ… ちょっと…」

先生は抵抗しようにも体がすくんで動けない。オークの目的は分かっているが、自分がこの事態をどうにかできるとは到底思えず、頼みのアニーはどういう訳かオークに与してしまっている。

ノロマ「ブヒヒ、抵抗しないとはいい心がけブヒな。どれ、上着をまくって股をもっとよく見せるブヒ。」
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- Story -
先生の下着を引き千切ったノロマは、そのまま先生の足を掴んで強引に股を開かせた。咄嗟に股間を手で隠す先生の仕草にノロマが嬉しそうなに声を弾ませる。

ノロマ「ブヒヒッ、抵抗するブヒかぁ?」

ぐいっ…

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先生「ひぃぃぃぇぇぇぇっ…」

アニー以外の人間を知らないノロマは、自分に怯える先生の反応に自尊心をくすぐられていた。ここは急いで種付けするよりも、少しいたぶってアニーとの違いを楽しむのも悪くない。
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- Story -
ノロマに掴まれた先生の白衣が、まるで紙切れのように一瞬で引き裂かれ、先生の乳房が勢いよく弾み出た。

バリバリッ! ビリッッ!
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先生「ひぃっ!」

絶頂したばかりの先生の身体はじっとりと汗をにじませており、その艶めかしい女の体臭に興奮したノロマの目が大きくギラギラと輝いている。

先生は咄嗟に胸を手で隠したが、その仕草にノロマが嬉しそうな声をあげた。

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- Story -
先生の身体を舐め回したノロマは、先生を抱き起こすと大きな手で胸を掴み、やわやわと揉み始めた。

ノロマ「ブヒヒッ、いい乳が出るようにしっかり揉んでおくブヒよぉ。」

汗ばんだ乳房が無造作に揉みしだかれているが、その刺激に先生の口からくぐもった声が漏れている。

ぐにっ… ぐにっ… ぐにゅっ…
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先生「うっ… うぐぅ… んんっ…」

自分の身体はこのオークを受け入れ始めている。オークが性交を始めるのも時間の問題だろう。

先生は目を潤ませながら覚悟を決めた。もはやあれこれ考えている場合ではない。このオークからアニーを元に戻す手掛かりを聞き出すのだ。

そのとき、ノロマは先生の乳首を摘まむと、乳房が持ち上がるほど強く引っ張り上げた。
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- Story -
ノロマは先生の乳房を強く押さえ付け、乳肉でペニスを挟んで激しくしごいた。

ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぐっちゅ…
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先生「あぁっ! あっ、そ、そんな乱暴にっ… あぁぁぁっ…」

ノロマ「ブヒヒィー、こっ、これはなかなか… ブヒィィィ…」

押し潰された乳房の間で暴れるペニスの動きが次第に速くなっていく。ノロマの息づかいも荒くなり、うなり声が混じり始めた。

先生「あ、あのっ… ちゃんと出来たらアニーさんの…」

ノロマ「ブヒィッ、もっ、もうイキそうブヒッ! ぜっ、全部口で受け止めて飲み干すブヒよぉっ!」

先生「えっ! そんなお話聞いてまっ… あっ、ちょっ! んあっ!」

突然、ノロマは先生の頭を持ち上げ、強引にペニスを先生の口にねじ込んだ。
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- Story -
先生の股間にノロマの腰がズシリと下ろされた。

ずぶぶぶっ…
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先生「ぐひぃっ! んぁぁぁぁっっ!」

いきり勃ったノロマのペニスが膣奥で子宮を押し上げ、その圧迫感と痛みに先生が悶絶している。

ノロマ「ブヒヒィィ… キツキツでたまらんブヒィィィ。」

先生「いひっ… うっ、動か… ないで… うあぁぁぁっ!」

先生の言葉を無視してノロマの腰がゆっくりと前後へ動き始めた。
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- Story -(※切断表現があります)
セリアはアニーの目を睨みながら足元に置いてあったリナの剣をゆっくりと拾い上げた。

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セリア「お前… ハンターだよな。自分がやってること分かってんのか?」

セリア「お前はそのオークに操られてるんだよ。その人はお前の知り合いなんだろう?」

アニー「……」

鎧の女はセリアの目を睨みながらゆっくりと戦斧を構えた。
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