CG集のお知らせ(*´▽`*)
捕らわれた村娘アイコン 猫魔団CG集第六弾『捕らわれた村娘 ~ローパー産卵編~』が発売されました。
詳細は当ブログの紹介記事をご覧下さい。
なお、CG集への感想等は、どの記事にコメントして頂いても大歓迎です!\(*^^*)/
 
Blenderの新作ではなく、Shade3Dによる過去画です。念のため(゚∀゚;A)

前回のサイコロ画像を探したときに、色々古い画像を発掘して目眩がした('A`)ので、供養の意味も込めて出しておきます。魔窟1以前はHDD容量の問題で定期的に大量処分していたので生き残りが少なかったです。

フィギュア制作開始(2004年)
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入門書を参考に作った女性頭部。サイコロからここまでに1年近くかかってます。サンプルはショートヘアでしたがポニーテールに改造。よくある初心者作品の典型的なクオリティですが、すでにこの時点でリナですw 
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またかとお思いの皆さん。

またですっ!(゚д゚)

でも今回は少々切実な問題なのです。
実は現在3DCG制作に使用しているShade3Dをやめて、Blenderへ移行することにしました。ツール移行は昨年にも試みましたが、血迷ってCinema4D(50万円)を目指してしまい、体験版では手応えを感じたものの、金銭的に返り討ちに遭いました(゚∀゚;A) ですが、今回は無料のBlenderなので言い訳出来ません。

今まで愛用していたShade3Dは、キャラクター制作には少々時代遅れなツールでしたが、そのうち便利な機能が追加されていくだろうと10年以上使い続けていました。しかし、最新バージョンからの方針が私のようなエロ作家には将来性を見いだせない方向へ進みまして、泣く泣く見切りを付けることにしました。

具体的な理由は、
・Shade3Dは販売会社が変わり、建築用ツールとして進化して行く方針が打ち出されたこと。
・販売形式がサブスクリプションオンリーになって維持費が高騰したこと。
・最新バージョンの内容が実質「値上げのみ」で、しかもバージョンアップすると買い切り型の過去バージョンがすべて使用不可となり、毎月使用料を払わないと使えなくなるというエグい措置がなされたこと(゚ω゚;A)マジカ
ま、大体こんな感じです。

この辺りは語ると愚痴が長くなるので割愛っ!(゚∀゚;A)

ただ、Blenderは立方体を作るところから勉強のやり直しになるので、フィギュアを作れるようになるには、順調に進んでも数ヶ月(!)を要すると思われます。ちなみに、Shade3Dで初代リナが誕生するまでには数年かかったので、私のポンコツ脳にとっては結構な冒険であります(゚ω゚;A)

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マキシモさんの最初の作品 (2003年)

このまま古いShade3Dでも現状維持の活動は出来るのですが、今後の活動を考えると、もっとキャラ物に向いたツールへ移行する方が表現の幅が広がりそうなので、ストーリーが一区切り着いたこのタイミングに、しばらく充電も兼ねて仕切り直そうと思います。

とは言え、サークル管理者としてCG集の宣伝活動は必要です。なので、あくまで新作ストーリーの制作を一時停止するだけで、Shade3Dによるエロい画を時々貼るという形で進捗報告をしていくつもりです。私の心が折れないためにもね…('A`)

では、そういうことで、宜しくお願い致します(゚д゚)
 
- Story -
倉庫の隅で激しく嘔吐していたインクが疲れた様子で戻ってきた。

インク「ゲホゲホッ… うぅ、死ぬかと思った… エホンッ!」

先生「あの… 大丈夫ですか? それでその… アニーさんは…」

心配そうに訪ねる先生にインクが不機嫌そうに答えた。

インク「まぁ、一応これで洗脳は解けたはずだぜ。」

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先生「あぁ、良かったですわ… インクさん、本当にありがとうございます。」
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- Story -
インクが消えたと同時に床から数本の触手が生え出てきた。触手はスルスルとアニーの身体を這い上がり、先端が花びらのように開いたかと思うと乳首に吸い付いた。アニーは嫌がる素振りも見せず、緊張した様子で触手の動きを見守っている。

ぬちゅぅ…
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アニー「……」

触手はゆっくりとうねりながら淫魔特有の淫気をアニーの乳房へ送り込み始めた。絶頂したばかりのアニーの身体はすぐに反応し、淫紋の妖しい輝きが増していく。

アニー「ハァハァ… あぁぁぁっ…」

さらに触手は増え、クリトリスと子宮へ淫気を送り始めた途端、アニーの身体は完全に発情してしまった。全身が切なく疼き、股間から愛液がしたたり落ちる。
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- Story -
インクはアニーを暗い倉庫の中へ連れて行くと大きな溜息をついてアニーに命令した。

インク「よぉし、じゃぁ、ここの床にひざまずいて前屈みになれ。」

アニーは黙ってうなずき、インクの前にひざまずいて前屈みになった。すると、インクは目の前に迫ったアニーの胸に手を伸ばし、ホルターを外し始めた。アニーは顔色を変えること無くじっとしたまま動かない。

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アニー「縄をほどいてくれれば自分で全部脱ぐが…」

インク「そこまでオマエを信じてるわけじゃないからな。いいからオレ様に任せとけ。」

厳しい口調でアニーに言い放つインク。だが、ホルターの留め具を外すその様は、今にも鼻歌でも聞こえてきそうなほど楽しそうだ。そしてホルターが外れるとインクの目の前にアニーの乳房がこぼれ落ちるように現れた。
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