魔木の蔦がうねりながらリナの子宮から魔力を吸収し、さらにもう1本の蔦がアナルへ潜り込んで行く。それでもリナはインクに覆い被さったまま頑なに動かず、力なく悶えている。

ジュプッ… ジュルッ ジュルルッ…
170303_01.jpg
リナ「んあぁぁっ…」

インク「リナ… クソッ…」

みるみる弱っていくリナにインクは焦った。このままではもう数分すら持たないはずだ。しかし、インクにはもう何もできない。今となってはリナが魔獣化したとしても動くことが出来ないだろう。
ジュルルルゥ…
170303_02.jpg
リナ「う… あ… あぁ… うあぁ…」

弱っていくリナとは対照的に、魔木の蔦は力強く弾んでリナの尻を揺らしている。すでにリナはインクの上にぐったりと倒れかかり、今にも事切れそうになっていた。その時、インクは何かに気付いた様子でリナの身体に手を回すと弱々しく抱き寄せた。

インク「よし… リナ… そのまま頭を下げろ…」

背後から誰かが走ってくる足音が聞こえてきた。

ズバッッ!
170303_03.jpg
セリア「んどりゃぁぁぁぁぁぁっっ!」

魔木「ギエェェェェェェッッ!」

突然駆け寄って来たセリアが、リナの股間に潜り込んでいた蔦を剣で真っ二つに叩き斬った。

ザシュッ! ザクッ! バキッ! ドシュッ!
170303_04.jpg
セリア「このっ! このっ! クソッ! クソッ! このクソがぁぁぁぁおおおぉぉぉぉっっ!」

激高したセリアが半狂乱で魔木の蔦をズタズタに切り刻んでいく。魔木は反撃する間もなく蔦を飛散させて沈黙してしまった。

セリア「ゼェ、ゼェ、ゼェ… ハァ、ハァ…」

我に返ったセリアがリナに駆け寄ってそっと抱き起こした。セリアの身体はびっしょりと濡れている。教会から無事に聖水を持ち帰ったのだ。

170303_05.jpg
セリア「ハァ、ハァ… リナッ!  しっかりしてっ!」

リナ「うぅ… けほっ…」

リナが力なく呻き声をあげて咳き込んだ。かなり弱っているがまだ生きている。

セリア「よかった… よかったぁ… もう間に合わないかと… うわぁぁぁぁん。」

安堵して泣き出すセリアにインクが息も絶え絶えに話しかけた。

170303_06.jpg
インク「セ… セリア… 遅すぎぃ…」

セリア「うぅぅ… ぐすん… ごめん…」

セリアは涙を拭くと半泣きのまま口をパクパクさせて言い訳を始めた。

セリア「そ、それが、教会に人が大勢集まっててさ… 成り行きで神父をぶん殴っちまって… 怒った村人らを撒くのに時間がかかっちまって… ほんと… ごめん… ごめんなさ… うあぁぁぁ…」

インク「わかったわかった… 今は泣いてる場合じゃねぇから…」
インク「そ、それより… オレ様たちに聖水を振り掛けて… 墓場の外へ運んでくれ…」
インク「オレ様たちは動けなくなるけど… 結界は通れるようになるはずだから…」

どうやらインクもかなり弱っているようだ。セリアは改めて事態の深刻さを感じた。

インク「魔木は根にトドメを刺さないと… またすぐに復活するかも… 急げ…」

セリア「わ、わかったわっ! もう喋るなっ!」

インク「せ… 聖水は… 外へ出たら… 拭き取ってね… あれ超クサイから… グゲッ…」

インクはそのまま気絶してしまった。








170303_07.jpg
セリア「リナ… インク… 私の不注意で… こんなことに…」

墓場の外へ出たセリアはすぐにリナとインクを休ませた。ゾンビのリナには回復薬の類は効果がなく、セリアには見守る事しかできない。その分、高価な回復薬はすべてインクに与えて様子を見ることにした。これからどうすれば良いのかセリアには見当も付かない。

セリア「どうしよう… 私は何をすれば…」

インク「セリア… リナは大丈夫だ…」

気絶していると思っていたインクが小さな声でセリアを励ました。

170303_08.jpg
セリア「インクッ? 気が付いたのか?」

インク「ゾンビはじっとしてれば回復するよ… でも…」

インクは苦しそうに説明した。リナは安静にしているだけでいずれ回復する。しかし、魔力がほとんど残っていない状態では回復にかかる時間は非常に長い。まずは魔力を補給させるために、魔瘴気の濃い場所へ移動する必要があった。

魔物には魔瘴気の流れを感知する能力があり、インクにもその能力が備わっている。幸い、魔瘴気スポットは各地に点在しており、ここからそう遠くない場所にも魔瘴気の流れを感じていた。

インク「夜が明けたら移動しようぜ… お前にはオレ様とリナを運んでもらうぞ…」

セリア「わかったわ。それぐらいどうってことないわっ! そうか… あぁ… よかったぁぁぁ…」

大きく息を吐いてヘナヘナと身体の力が抜けていくセリア。

インク「そう言えば… なんでお前血まみれだったんだよ…」

セリア「それは…」

インク「いや、また今度聞くわ… 取りあえず朝まで休もうぜ… まだ何時間かあるだろ…」

セリア「ああ、そうだな。今日は酷い一日だったな。」

インク「お前が言うなよなぁ… まったく… ぐぅ…」

インクは呆れた様子で俯せになって寝てしまった。

セリア「……」

セリアはそっと立ち上がると焚き火に薪をくべ、リナの毛布を直してリナの寝顔を嬉しそうにじっと見つめた。そして、セリアはゴソゴソと何かをしながら、眠っているインクに話しかけた。

セリア「インク… 今夜はありがとな…」
セリア「私が血まみれだったのはね… すぐそこで派手に転んだからよ。」
セリア「全力で走ってたのに急に目の前が真っ暗になってさ…」
セリア「何でだかアンタが死にそうになってることがわかったのよ…」

セリアはゆっくりとインクの傍らに腰を下ろした。

170303_09.jpg
セリア「ほんと、臆病者のアンタに無茶させちまったわね… でも見直したよ…」

セリア「アンタが飛び込んでくれてなかったら… リナは手遅れになってたかも…」

眠っているインクにセリアの手がそっと触れ、そのままゆっくりと抱き起こした。

インク「イデッ、イデデデデ… 何すんだよっ、触るなよぉ…」

170303_10.jpg
セリア「わりぃわりぃ、ほら、この方が寝心地いいだろ?」

インク「!!」

いつの間にかセリアは胴着を脱いでおり、乳房をさらけ出してインクを抱きしめた。

インク「ケケケ… おっぱいおっぱい…」

インクは大喜びでセリアの柔らかい胸に頬ずりし始めた。

セリア「朝までこのまま抱っこしてやるからゆっくり休みな…」

インク「ケッ、こんなサービスで許したりしないからなぁ… クケケ…」

そう言いながらもインクは嬉しそうにセリアの胸を抱きかかえて顔をうずめている。

むにぃぃぃ…
170303_11.jpg
セリア「わかってるわよ。早く元気になって私にサービスさせてくれよな…」

この夜、セリアは夜が明けるまでインクを抱きしめたまま休息し、朝方にはリナとインクをおぶって墓場を後にした。



どうも長々とお疲れ様でした。これにて終了です。(゚∀゚;A)
ちょっとね、色々実験が多いエピソードとなりましたが、とても勉強になりました。
悪い意味でもっ(゚∀゚;A)

アレコレ詰め込んでダラダラした挙げ句、見せ場が散らばってしまいました。
個人的には駄作だったと思っています。
が、その分、次回から気を付けるべき点が見えた気がします。

一応、今回、インクはリナを見直し、セリアはインクを見直し、リナはみんなが大好きだったという、
3人のキャラ性と人物関係を明確にした長い解説回になったのではないかと思います。
特にスカスカだったゾンリナのキャラ設定が結構固まったのは大きいです。
優しくて自己犠牲をいとわないけど、行動は短絡的なアホな子です。(・ω・)
今後も色々とピンチを呼び込むことになると思います。
セリアは相変わらずリナのことになると精神的な脆さが目立ってしまいますが、
自分のピンチにはしぶとい根性を持っています。
次の登場回ではその辺の荒くれ振りを発揮させてみたいと思います。
どうもこの面子ではインクが一番苦労しそうな予感です。(゚∀゚;A)

そしてラストはやっぱりインクに御褒美を、ってことでサービスタイムを入れてみました。
死にそうにならないとおっぱいすら触らせてもらえないインクがちょっと可哀想…(゚∀゚;A)

それにしても、最終回のサムネでもある1枚目のチョイスが我ながらあんまりですw
作画中はエロい画に見えてたのにブログに貼ったら… あれ?シュール?(゚ω゚;A)
いつもお尻はスルーしがちなのですが、今回はお尻を楽しんでみたのですよ。
惜しむらくはゾンリナのお尻は… 血色が悪い!w
しかも前回から死斑が出て酷い色だったので、こっそりお尻を拭いてますw

最後に技術的なお話。
今回はShade16.1で追加された新機能「物理アシスタント」を使用しました。
他のツールではお馴染みのクロスシミュレーションですね。
7枚目でリナに被せた毛布がそれです。
リナの上に四角い毛布をセットして、そのまま毛布をバサッと落としました。
結構手作業の修正をしましたが、イイ感じに被さりました。

マントや服にも応用できるかなと期待しましたが、簡単な設定しかできないからか
精度が適当で、時間もかかるイマイチな機能でした。複雑なことはできなさそう。
もっとちゃんとしたクロスシミュレーションを導入してほしいなぁ…('A`)
いつまでもShadeを使ってる私もどうかと思いますけど…(・ω・)

うーん、後書き長すぎ!(゚∀゚;A)
皆さんどうもありがとうございましたっ(゚∀゚)



- Cursed cemetery (Final episode): Return of Cellia. -
-Story-
The ivy of Devil's tree entered her vagina and anus.
It steals her vitalityand evil forces of her few remaining few.

Rina says : No... ooooo...

Ink says : Rina...

Ink was very concerned about Rina.
However, Ink is weak and can not move, too.
Rina will weaken further.
And The ivy of Devil's tree is more active.

After a while, Rina was dizzying.
She is likely to faint at the moment.
At that time, Ink noticed someone's indication.

Ink says : Rina... Lower your head...

Cellia says : IYAAAAAAAAAAAAA!!

At that moment Cellia came running.
She shredded the ivy of Devil's tree with a Rina's sword.

Cellia says : Fuck! fuck! fuck! fuck!

Cellia cut the ivy of Devil's tree many times.
She is very angry.

Ink says : Cellia... You are too late...

Cellia says : Oh... I am sorry... Really sorry...

Cellia says : But... I am very glad because you were alive... Ahhhhh...

Cellia cried like a girl.

Ink says : Okay, okay, stop...
Ink says : You should bring us out of the cemetery now...
Ink says : The ivy of Devil's tree will resurrect quickly...

Ink says : And, Please wet us with holy water...
Ink says : We suffer. But we can go through holy barrier...
Ink says : You carry us outside this cemetery...

Cellia says : I see!

They went outside the cemetery.
Rina and Ink rested at the camp.

But Cellia does not know what to do next.

Cellia says : What should I do...?

Ink says : You do not have to worry about her...
Ink says : Rina is a zombie so she slowly recovers.
Ink says : But more evil force is necessary for her to recover soon.

Evil force are necessary for demons.
Evil force sopt are dotted around the world.
Demons have the ability to sense evil force spots.
Naturally, Ink has that ability as well.

Ink says : Let's go to the evil force spot near here tomorrow...
Ink says : You please bring me and Rina.

Ink says : However, there is a possibility that dangerous demons are gathering in the evil force spot.
Ink says : We need to be vigilant...

Cellia says : Okay, Let 's take a break here until morning.

Ink says : Yes... I am very tired... I will sleep a bit...
Ink says : By the way, why were you bloody?

Cellia says : Hehehe... I crashed near here.
Cellia says : I ran at full speed. I suddenly had dizziness.
Cellia says : I knew that you might die. It was a very strange feeling...

Cellia says : I know that you guarded her...
Cellia says : I know your brave behavior...

Ink says : Zzzzz...

Cellia says : Rina is my precious friend...
Cellia says : I am grateful to you...

Cellia gently lifted Ink.

Ink says : Ouch! Oh... hey, do not touch me...

Cellia says : I think that this place is comfortable...

Cellia was naked.
Cellia embraced Ink with her soft breast.

Ink says : Yeahhhh tits tits! I like your tits!

Ink gladly hugged her boobs.

Cellia says : I will hold you till the morning.
Ink says : But I will not forgive you yet...

Ink is very angry with joy.

Cellia says : Hehehe, Okay, Please recover soon.
Cellia says : And please give me punishment...

Ink says : Keeekekekeke

Ink laughed gladly sticking his face to boobs of Cellia.
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コメント
この記事へのコメント
(`・∀・´)ノ
先生!質問♪(`・∀・´)ノ))
魔木って、切り刻むと消滅するのですか?
ムゥ(。-`ω´-)y-~
 
コラ!(乂∀・)┌┛)`д)・∵.スミマセンッ!
 
 
街で、何があったか入れたら?
もっと良かったかも?
ムゥ(。-`ω´-)y-~
 
オイッ!!( ´Д`)っ))Д゚)・∵.ウガッ!
 
 
クロスシュミレーションは、綺麗に決まってます♪
Poserのは、最近使ってないなあ・・・判定が、アバウトで運次第だしw
 
これからの展開を楽しみにしてます♪(`・∀・´)ノ))
2017/03/03(金) | URL | へぼっち [ 編集] #Ayc/EPBQ


大団円~☆ 更新はやっ
セリりんは急ぎの道行きで喧嘩したり転んだりと良いトコなしだったんですなあw インクへの破格のご褒美もうなづけます。いろいろバツが悪かったに違いない~☆ さて、お次はアニーたんの出番ですな♪
2017/03/03(金) | URL | kuro [ 編集] #-


Re:へぼっち様へ
Pixivとダブルコメントありがとうございます!(・∀・)

A:
へぼっちくんは良いところに気が付いたね。
魔木は蔦を切り刻まれただけで本体は地中にいるんだ。
すぐに復活して襲ってくるからセリアおねいさんたちは
さっさと墓場の外側へ逃げたんだね。えらいね。


本当は蔦じゃなくてスライム型の粘液生物がヌルヌル出てくる感じに
しようと思ってたのですが、また長引きそうなのでやめました。

街での出来事も同じで、テキストばかりが増えてしまうのでカットです。
小説メインでやればもっと細かい描写やシーンを増やせるのですが、
テキストは画の解説だと割り切って、文章量をバッサリと削ってます。
そもそも、私の駄文は長々と読むようなものではありませんので、
もっと削りたいぐらいです。(・ω・)

クロスシミュは使い所が難しいですね。
この毛布も無加工ではどうやってもリナの胸が突き抜けてましたし、
精度がアバウトすぎて実用的ではなかったです。
もう少し設定を弄って試行錯誤をしてみますが、
凝った使い方はできそうにないなぁ…(゚ω゚;A)
2017/03/03(金) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


Re:kuro様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

セリアサイドの行動については端折りすぎな感はありますが、
彼女が何をして何があったかは概ね分かってもらえると思います。

そして、後日改めてセリアのサービス回をやれたらやりたいですね。
でも、セリアのことだから日が変わったらしらばっくれて誤魔化しそうですがw

今回の更新はちょっと急ぎました。
アニーCG集が色々遅れているのでブログ関連の作業を先にやっつけました。
今日からはのラストスパート開始です。
何とか今月中に完成させたいですけど、日程的にギリギリですかねぇ。
しかも、しばらくするとリフレッシュにブログ更新したくなりそうな予感。(゚∀゚;A)
2017/03/03(金) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


平和な終わり方!
こちらのネット環境の事情により一週間ほどネット断食を強いられておりましたので、前記事から連続でのコメントになりますが、ご了承いただけると幸いです。

セリアさんもインクの度胸と努力を契約者として感じていたようで、ちゃんと認められてて良かったですヽ(゚∀゚)ノ!

あとがきを拝読して、改めてサムネを見てきましたが、お尻画像は角度を考えないと確かに、かすかべ防衛隊のジャガイモ小僧感が出てきてしまいますね……(゚д゚;)

しかし、ともあれ無事の完結おめでとうございます!!
さてそれでは、今月末には輪姦されアニーたんですね! 全裸待機してお待ちしております(*゚∀゚)=3 ウエヘッヘヘエヘヘヘッフフヘヘヘエエッヘエ


つかぬことですが、テキストにて誤字を発見してしまったので、一応ご報告を……。
インク気絶後の場面転換から、二枚目のCGと三枚目のCGの間の文章で

インク「そう言えば… なんでお前血まみれだっただんだよ…」

というインクの台詞が、上記のように"だ"が一つ多いものになっておりました(´д`;)
2017/03/03(金) | URL | 二万マイル [ 編集] #-


Re:二万マイル様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

わざわざ前話にまでコメントして下さってありがとうございますっ(*゚∀゚)=3

何だかんだとセリアもインクを相棒として認めてる感じでしょうかねぇ。とは言え、いつまでも甘えさせてくれないと思います。インクにハーレムはまだ早いw

お尻は私も真っ先にかすかべのアイツを連想しましたよ。メインヒロインなのに…悔しいっ!w でも、それはそれでそういう陵辱プレイっぽくもあるので、そのまま採用しました(゚∀゚;A)ヒドイッ

アニーCG集はラストスパートに入りました。原画は完成したのですが、何枚かはリテイクが必要っぽいので、来週から文字入れ作業です。販売サイトへの登録準備を考えると3月20日はちょっと無理そうですけど、完成は見えてきました。申し訳ありませんが、もう少しお待ち下さい。

あと、誤字チェックありがとうございます。とても助かります。(゚∀゚)
ときどき過去作も読み直して修正しているのですが、とんでもない誤字や言い回しがワンサカあって驚きますw また見つけたらご一報頂けると嬉しいです。(゚∀゚;A)
2017/03/03(金) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


3人の信頼関係も深まりいいチームワークが出来上がった素晴らしい回になりましたね。(*´∀`)
アニーと眼鏡先生も仲間に入れて冒険の旅の始まりです。
2017/03/04(土) | URL | なかカジ [ 編集] #-


Re:なかカジ様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

3人の掛け合いを考えるだけでも楽しいですが、3人パーティになってエロがやりにくくなった気がします。しかもインク×リナという宿題もできたし、前途多難ですな。(゚∀゚;A)

アニーと先生が仲間に加わる予定は今のところございません。ヒロインサイドが群れだしたら何をするにも手間暇が~(゚A゚;)
2017/03/04(土) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


ヽ(〃・ω・)ノ Update!
I feel like this update was a little bit funny to me. lol

If I only just looked at the images, and did not read your generous translation... I think I might have been okay with it. This is because it just looked like translation of "I am Ink. I saved Rina. I want your body (Cellia) for reward." ( ̄^; ̄)

It is just a small joke. (´▽`;)

Thanks a lot for the translation, and best of luck on your future updates!
2017/03/12(日) | URL | AkiraKiryu [ 編集] #FF3H9HIM


Re:AkiraKiryu 様へ
Always thank you for your comment.
I am very glad.\(*^^*)/

"I am Ink." lol

It may be a correct translation in a sense.(゚∀゚)

それは、ある意味正しい翻訳かもしれません。(゚∀゚)
2017/03/13(月) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


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