- Story -
先生「よし… これで淫毒解毒剤の完成ですわ。」

この日、メガネ先生は一日中薬剤の調合に勤しんでいた。

普段は行商人や冒険者から魔蟲の死体を買い取って薬材としていたが、昨夜、思いがけず手に入った新鮮な魔蟲を使い、今まで試したかった様々な薬品を調合していたのだ。

先生「うふふ、残りの培養が終われば鎮痛剤と精神安定剤、それに蟲避けも調合出来そうですわね。」

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先生「問題はこれですわ…」
先生は小さな薬瓶に少しだけ入った液体をじっと見つめた。解毒剤の精製過程で媚薬原液を分離させることに成功したのだ。しかし、これはこのままでは効果が強力すぎて毒薬扱いとなる。適正用量が分かれば強壮剤や精力剤に使えそうだが、先生の持つ医学書では魔蟲毒についての記述がそれほど多くはなかった。

先生「うーん… 今回は諦めるしかなさそうですわねぇ…」

先生は名残惜しそうに小瓶をポケットへ入れると、調合机と手を消毒し、疲れた様子で台所へ向かった。
そしてお茶の用意をして、日課の診療日誌を付け始めた。

先生「今日はアニーさんからの収入がありましたわねー。でも、アニーさん大丈夫かしら… 何日か休んでらした方が良かったのに…」

ふと、目の前に置かれた先ほどの小瓶が目に入った。もし、強壮剤があれば今朝のアニーの助けになっていたはずだ。強壮剤は体力のいるハンターや冒険者はもちろんのこと、町のお年寄りの健康にも役立つ汎用性の高い薬剤だ。出来ることなら診療所に常備しておきたい。

先生は診療日誌に何かを書き込んで閉じると、ガラスコップに蒸留水を入れ、小瓶から媚薬原液を2滴垂らし落とした。

先生「まずは蒸留水で1000倍希釈した0.1mlで試してみますわ。」

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先生「この溶液を何杯か飲んで、わたくしが発情した分量を限界値にして試薬を作ってみましょう。」

以前から先生は医学書の記述に頼るばかりの自分に漠然とした疑問を持っていた。しかし、昨夜アニーが見せたハンターとしての高い意識に大きく心を揺さぶられ、医学生の頃に抱いていた医師としての志を思い出したのだ。

先生「よし… まずは一杯目…」

先生は手を少し震わせながら溶液を一気に飲み干した。それは先生が自分の知識と経験を活かした新薬作りに一歩踏み出した瞬間だった。

先生「あれま、果実酒ような爽やかな香りですわね。すごく飲みやすいですわ。」

先生「でも、やっぱりこの分量では効果は出な… ん? あら?」

突然身体が熱く火照り始め、呼吸が荒くなってきた。酒に酔ったかのような心地よい高揚感が身体を包み込む。そして、何故か頭がアニーのことで一杯になっていく。

モヤモヤモヤ…
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先生「ん… ンフゥ~… な、何ですのこれ…」

今すぐアニーに逢いたくて仕方ない。いや、今すぐ抱きたい。抱かれたい。

先生「ひぃぃ… ちょっと… どうしてわたくしアニーさんのことを…」

予想外のことに慌てふためく先生。まさかここまで強力な媚薬効果が現れるとは。そして自分が同性のアニーに欲情していることに混乱してしまった。少なくとも自分が知る限り、自分は同性愛者ではないはずだ。

先生「待って待って… こっ、これはきっと… 刷り込み現象ですわっ!」

先生は懸命にこの状況を分析した。恐らく、昨夜先生が幼体エッガーの淫毒に侵された際、目の前にいたアニーに欲情し、彼女が自分を受け入れてくれたことが影響しているのだろう。淫毒に侵されると見境も分別も薄らぐことは先生自身も承知している。これはすべて淫毒の影響なのだ。

先生「うぅ… 血圧と心拍数を測っておかないと…」

フラフラと立ち上がって診察室へ向かおうとした先生だったが、子宮の疼きにそのまま動けなくなってしまった。テーブルに突っ伏し、腰をくねらせながらヒクヒクと悶える先生。自分の身体は完全に発情してしまっている。

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先生「うっ… うふぅぅぅん… や、やっぱり… げっ、解毒剤を…」

先生「いや、ダメですわ… この症状をしっかり体験しておくのが医師の勤めですわ…」

先生「うーっ、うぅーっ、ふひぃぃ… こっ、このまま… 様子を見ながら… 寝ちゃいましょ…」

先生は発情した身体をなだめるように必死に平静を保ち、ヨロヨロしながらパジャマに着替えると、自分の寝床に潜り込んだ。

先生「ハァハァ… んあっ… まっ、負けませんわっ… 何もしませんわよぉぉ…」


―― 1時間後

受付窓のカーテンがゴソゴソと揺れ動き、外からインクが入って来た。

インク「なんだこの小窓… 何かの店か?」

察知能力でこの家の主が眠っていることは分かっている。インクは足音を立てないようにそっと奥の診察室へ侵入した。すぐ横の調合台には様々な薬品が並んでいる。

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インク「ははーん、こりゃ薬屋だな。薬のことはわかんねーからさっさと食料を頂いて帰るかな。」

そしてインクは台所まで入って来た。部屋の隅のベッドで女が背を向けて眠っているのが見える。

インク「む、この匂い… 愛液か… あのババァ、オナりやがったな。」
インク「ケケッ、ランタンを点けっぱなしで寝るほど夢中になってたのか…」
インク「こんな森で独り暮らしだし男日照りも深刻だわな。わかる、わかるぜぇ。クケケッ。」

すぐそこで眠っているのが老女だと思い込んでいるインクは先生に興味を持つことなく、食料を探すためにテーブルへよじ登った。目の前のチェリーパイが甘酸っぱい香りを漂わせている。

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インク「お、何だコレ。パクッ… うわっ、美味ッ! ムシャムシャムシャ…」

インク「あ、つい全部食っちまった… セリアにも食わせてやりたかったぜ… ゲフッ。」
インク「さて… クンクン… パンはあの中だな。」

鼻が利くインクはパンの入った戸棚を難無く見つけ出し、パンと、その側にあった干し肉とワインも一緒にテーブルの上へ運び、持って来た風呂敷へ乗せていった。

インク「それとリナの着替えか… 服は匂わないから見つけるのは難しいな。パス。セリアの風邪薬… 薬屋だからあるんだろうけど、種類が多すぎてわかんねーな。パス。」

インク「ま、飯さえ食えば後はセリアが自分で何とかするだろ。」
インク「ケケケ、それよりこの干し肉とワインでオレ様のポイントアップ間違いなしだぜっ!」
インク「これで今夜はセリアにたんまりサービスさせて… ケェーケッケッケッ!」

先生「ハァ… ハァ… うぅ… うぅん…」

その時、インクの奇声に先生が仰向けに寝返りうった。慌てて先生の側に駆け寄って催眠の暗示をかけるインク。

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インク「おっとっと… 眠れぇ~ 眠れぇ~ ねむ… えぇっ!」

インク「おいおい、案外若いお姉ちゃんだぞ…」

先生「ん… んふふふ… うふん…」

インク「ん? 身体が欲求不満で爆発寸前じゃねぇか… まるで淫毒にでもやられてるような…」

インク「ま、いいや。とにかくこれはインキュバスとして見過ごすわけにはまいりませんなぁ。」

インクは厭らしい笑みを浮かべると、ベッドによじ登って先生の毛布を剥ぎ取った。

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インク「よぉし、メガネの姉ちゃん、今すぐスッキリさせてやるからなっ。クケケケケケッ!」

インクは先生の身体の上に乗ると、パジャマのボタンに手をかけた。



先生の改良に時間がかかってしまい、更新がちょっと遅れました。

ご覧の通り、次回はインクのお楽しみ回です。
セリアの御褒美がほぼ不発に終わったので、先生に身体を張ってもらうことになりました。
本番は無理にしても身体をゴニョゴニョするぐらいはさせてあげたい。(´ー`* )
最近何かと良い子だったインクですが、本来のエロガッパ振りを発揮させたいですね。

あと、パッと見た感じでは分からないと思いますが、
先生はメガネを少し大きくして、目のチラ見え防止にツルの形状をちょっと変えております。
体型も少し調節して、先生独自の全身用テクスチャを用意しました。
これでもヌードになってもリナとは違う独自ボディとなりました。
って、先生は元々脱いでいないので分かりませんね。(゚∀゚;A)
一応、着衣状態でもちょっぴり巨乳化しております。(*´д`*)

さて、何かエロいことが起こりそうですが、メガネで表情が分かりにくい先生は
エロシーンの難易度が高そうです。(゚A゚;)
所詮はインクと先生なので、大したことは出来ませんが、
エロい雰囲気だけは出来るだけ盛り上げようと思います。(゚∀゚;A)

なお、先生がオナったのかどうかについては言及を避けておきます。(・ω・)



This is simple translation in simple Japanese. (゚A゚;)

- Each holiday. (2): A woman in a clinic. -
-Story-

Dr.Grasses says : Okay, An antidote of aphrodisiac poison has been completed.

On this day, she was preparing the medicine all day.
Last night she got a dead body of fresh evil creature.
She extracted various valuable medicine materials from this corpse.
The fresh corpse of an evil creature is very precious and expensive.
She is grateful for this fortune.
She is extracting ingredients to make tonic.
It will take until tomorrow.

It's already night.
She decides to do the rest of the work tomorrow.

Dr.Grasses says : This requires more research.

She has a small vial.
It is concentrated concentrate of aphrodisiac poison.
It is a byproduct produced at the same time as an antidote.
Her knowledge does not know how to utilize this aphrodisiac poison.
But she felt like being able to produce beneficial new medicines from this aphrodisiac poison.

She took this aphrodisiac poison a little bit and decided to check the modulation of her body.
First of all she thought about checking the amount that leads to estrus.
She put a couple of drops of aphrodisiac poison into a glass.
And diluted with water more than 1000 times.

Dr.Grasses says : First of all, I will observe my condition.

She was expecting nothing at this amount of liquid.

She drank the diluted water diluted with a small amount of aphrodisiac poison.
However, her body was instantly estrus.

Sensual Annie appeared in her mind.
Her body temperature rose suddenly and her breathing was disturbed.
She wants to love Annie. Her womb is trembling.

Dr.Grasses says : Why did I remember Miss Annie ?
Dr.Grasses says : I think that I am not a lesbian...
Dr.Grasses says : This is probably an imprint of my mind last night...

Her libido has risen steadily.
She began trembling with her sexual urge.

Dr.Grasses says : Oh... no... My heart is very painful... I should take an antidote...

She stood up and headed for the examination room.
She is difficult to stand with strong libido.

Dr.Grasses says : Ahhh... No... no way... I have to experience this symptom as a doctor...
Dr.Grasses says : Nhhh... There is no one tonight. I can not intercourse with other people...
Dr.Grasses says : I can experience this symptom safely here... I observe my symptoms in bed...
Dr.Grasses says : I... I will not be ruled by this libido... I will sleep like this...

She slowly wore pajamas. And she lay on the bed.

= 1 hour passed. =

Ink quietly invaded the clinic.
Ink invaded the examination room and observed the interior.

Ink says : Apparently it looks like a drug store.
Ink says : I am ignorant about medicine. I hurry to steal food and return.

He came to the kitchen. A woman is asleep at the corner of the room.

Ink says : I smell of love juice... She seems to have masturbated.
Ink says : She is a poor old lady living alone in the forest.
Ink says : I feel sympathy for her. It is unavoidable for her to masturbate... kekeke...

Ink is convinced that she is an old lady. He ignored her and climbed to the table.
And he ate the cherry pie on the table.

Ink says : Yummy yummy... This is very delicious! I wanted Cellia to eat it.
Ink says : I ate them all... kekeke!

Ink says : Oh, I smell the bread there.

He took out bread, dried meat and wine from the shelf.

Ink says : I think Cellia will be fine if she eats meals. Later she will steal cold medicine and clothes.

Ink says : It is my achievement that stole meat and wine. Cellia is sure to give me a reward.
Ink says : I demand her body! And I enjoy her body! Kekekekekeke!!

Dr.Grasses says : Nmm... Ah... hot...

Ink strange voice allowed Dr.Grasses to turn over.
In a hurry, Ink ran to her side and hinted about hypnosis.

Ink says : Sleepy... sleepy... slee... waht?
Ink says : Oops, this woman is surprisingly young!

Dr.Grasses says : Oh... ahh... nmm...

Ink says : Wao, It seems that she is estrus for some reason.
Ink says : This can not be overlooked as a incubus!

Ink laughed with lust, and Ink pulled her blanket away.

Ink says : I will satisfy you tonight. Kukekekeke!

Ink got on her body and began to remove the pajamas' button.
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コメント
この記事へのコメント
(*≧д)ノシ彡バンバン☆
やはり!
メガネ先生、最高!(*≧д)ノシ彡バンバン☆
 
一枚目・二枚目と真面目な先生が、三枚目には、大変な事に!
珈琲飲んでなくて良かった!(;◕◇◕;)ヾ(=д= ;)・・・
 
インク君は、美味そうにチェリーパイ食ってるなあ。
セリアちゃんにも、食わせたかって・・・
ええ淫魔やんかあ~っ(゚うェ´゚)ウッ
 
ムゥ(。-`ω´-)y-~次回の展開が、気になるのじゃ・・・
2017/05/09(火) | URL | へぼっち [ 編集] #Ayc/EPBQ


いい感じの女になってきましたね。
いつの間にかメガネ先生はレギュラー化したみたいですね。マキシモさまは否定しておりましたが、最初からインパクト十分の先生でしたから。
改良を重ねられたみたいで、特にメガネっ子好きにはたまらないキャラに仕上がっていると思います。( ;∀;)

あと、チェリーパイがリアルで美味そうですな。横の生クリームと甘酸っぱいチェリーのコラボが・・・、何て考えているうちに、インク君に食べられちゃいました・・・。

インク君、チェリーパイ食ったんだから、次回は頑張ってくれよ・・・。(;´Д`)
2017/05/09(火) | URL | なかカジ [ 編集] #-


Re:へぼっち様へ
Pixivとダブルコメントありがとうございます!(・∀・)

メガネ先生は私の中では未だにモブキャラなので、
出す度にこのもさったい人で大丈夫なんだろうかとドキドキしてしまいます。
でも、皆様から聞こえてくる声ではメガネ先生は好評のようですし、
自分の感覚のズレが少し心配でもあります…(゚∀゚;A)

1,2枚目は何の面白味もない割りに時間がかかったのですよね。
特に調合机の各種器具作りに時間をかけたのにほとんど画面に映らなかったw

3枚目は某ウルトラヒロインの巨匠がやっておられた手法を真似てみたくて
こういう画になりました。なかなか難しいです。(゚A゚;)

チェリーパイを食べるインクは早速ジョイント改造が活かされました。
これは何枚か作って一番美味しそうに食べてる画を選んだのですよ。
だからその感想は嬉しいですっ(*´д`*)
2017/05/09(火) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


Re:なかカジ様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

仰る通り今やメガネ先生はメインキャラの一員になりました。
他のヒロインを食ってしまう使いにくいヒロインwですけど、元々はインクもそういう感じでしたので、この2人の共演がどうなるか私も楽しみです。

チェリーパイは素材集の物を使っております。でも、手持ちの食べ物系は上品で使いにくい料理や、世界観に合わない料理が多いのですよね。ギョーザとかカレーとかw
2017/05/09(火) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


ブラボー♫
先生がついにエッチに目覚めた! いいぞインクもっとやれ~☆ ああ次回が待ち遠しい…でもマキシモさんのことだから、焦らしにかかるに違いない! それもまた楽しい~w
2017/05/11(木) | URL | kuro [ 編集] #-


Re:kuro様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

ククク、私の焦らし好きをよく分かってらっしゃるw
でも今回はダラダラと長引かせないように5話完結を目指します。
いや、6話かな?(一瞬で決意が揺らいでるw)
今回はオチも含めてノープランなので私にもよくわかりませんっ(゚∀゚;A)
2017/05/11(木) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


先生のサービスシーンwktk
先生、アニーが退院してから一日しか経ってないのに、もう騒動に巻き込まれるのか……( ノ∀`)
しかし画像三枚目の、先生の思考の中のアニー(右側)の男前具合が半端ないですねww

魔蟲毒の媚薬部分がフルーティとは意外。
他の動物のメスに経口摂取で拒まれないよう、良い口当たりと香りになっているのかもしれませんね(妄想

しかし、なんだか先生の顔が狭くなったような、と思っていましたが、メガネとか諸々改変してあったのですね。相変わらずお仕事が細かいw
しかしキャラ的に仕方ないとはいえ、メガネかけたまま寝られると違和感ありますね……www

セリアにも食べさせてあげたがってるあたり、すっかり馴染みましたね、インク……www
でも次回はインキュバスとしての、エロ小物役を期待して良さそうですね!(゚∀゚)
2017/05/13(土) | URL | 二万マイル [ 編集] #-


Re:二万マイル様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

男前アニーはちょっと意識して作ったので嬉しいです!
リナもセリアも当初はこういうカッコイイ女を目指していたのに
気が付いたらあの体たらくwでして、アニーも気を付けなければ…(゚∀゚;A)

魔蟲毒の味や香りがフルーティなのはご考察の通りです。鋭いっ!
ただ、魔蟲が吐き出す淫毒は臭くて不味い方が盛り上がるので、
精製前は他の毒素なんかの不純物が多いということにしておきます。
御都合主義!w

先生のメガネ寝はほぼ総ツッコミを食らっておりますw
メガネ先生はね、ちょっと変な人なんです。(・ω・)

次回のインクの活躍は私も楽しみです。
ここからなら何だって出来ますからねっ(*゚∀゚)=3
2017/05/13(土) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


Story Update!
It feels like I'm a little bit lost because this story is continuing after awhile. ( ´△`)

Ah, of course Ink's incubus lust is always a highlight. It is a good thing that Dr.Glasses has a voluptuous and young body!

Thanks a lot for the translation, and best of luck on your future updates!( ´ ▽ ` )ノ

2017/06/04(日) | URL | AkiraKiryu [ 編集] #FF3H9HIM


Re:AkiraKiryu 様へ
Always thank you for your comment.
I am very glad.\(*^^*)/

I am sorry.
Because the translated story is simplified, it may be a bit insufficient explanation.(゚∀゚;A)

I am glad that her body is attractive.
If he can not enjoy it, readers can not enjoy it either.(゚∀゚;A)


翻訳したストーリーは簡略化しているので、もしかしたら少し説明不足があるかもしれません。(゚∀゚;A)

彼女の身体が魅力的で私も嬉しいです。
彼が楽しめなければ読者たちも楽しめませんから。(゚∀゚;A)
2017/06/05(月) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


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