- Story -
先生の下着を引き千切ったノロマは、そのまま先生の足を掴んで強引に股を開かせた。咄嗟に股間を手で隠す先生の仕草にノロマが嬉しそうなに声を弾ませる。

ノロマ「ブヒヒッ、抵抗するブヒかぁ?」

ぐいっ…

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先生「ひぃぃぃぇぇぇぇっ…」

アニー以外の人間を知らないノロマは、自分に怯える先生の反応に自尊心をくすぐられていた。ここは急いで種付けするよりも、少しいたぶってアニーとの違いを楽しむのも悪くない。
ノロマ「どぉれ、オマエのまんこをよく見せるブヒぃ…」

先生「えぇっ… なんてことを仰るの… んあぁっ!」

ノロマは先生の手を軽々と払いのけて性器の形を観察し始めた。

ぐぐぐ…

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先生「うぐぐっ… ちょっと… やめっ… ぐっ… 手をどけ… うぅっ…」

股間を隠そうとノロマの手を必死に押し返そうとする先生。しかし、先生の力ではノロマの腕は微動だにしない。

ノロマは先生の弱々しい抵抗を楽しみながら股間に顔を寄せ、性器の割れ目に沿ってゆっくりと舌を這わせ始めた。

ぬち… ぬるる…
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先生「んあっ! ひっ… はひぃぃぃ…」

ノロマの分厚い舌が先生の性器に押しつけられ、ねっとりと動き回っている。逃れようにも両足をがっちりと掴まれており、先生は恐怖と恥ずかしさで固まったように動かなくなってしまった。

にゅる… ぬちゅ…
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ノロマ「ブフフ… 愛液の味がしてきたブヒな…」

先生「うぅぅぅぅ…」

ノロマは舌先を先生の膣口へ差し入れ、愛液を出させようと膣内を執拗に舐め続けた。次第に先生の息づかいが乱れ始め、肌も上気して汗をかき始めている。

ちゅぅぅぅ… じゅるっ… ぬちゅ…
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先生「ふひっ… うっ… んふぅぅぅっ…」

10分以上経過したが、ノロマの股間舐めは一向に止まらない。柔らかい舌が膣内を舐め回し続ける官能的な刺激に先生の身体は発情し、時折厭らしい吐息が漏れ始めている。

ノロマ「じゅる… じゅるる… 美味い… 美味いブヒぃ…」

先生「はぁ、はぁ… はふっ… やめ… これ以上は… もう…」

他のオークに手をつけられていない先生の反応はすべてが新鮮で、ノロマは新しいおもちゃを手に入れた子供のように興奮していた。

ノロマ「じゅる… これ以上って… こういうことブヒか?」

ノロマの舌がクリトリスの裏側を押し上げるように押しつけられたかと思うと、グリグリと小刻みに擦り始めた。

先生「いひぃぃっ! やっ、やめっ… んあぁぁぁぁっ!」

ここまで快感を堪えていた先生の身体がビクリと仰け反り、声を押し殺すような喘ぎ声があがった。

ビクンッ! ビクビクッ…
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先生「うっ… うあっ… ぐっ… ひぐっ…」

ノロマに持ち上げられたままビクビクと身体を震わせて絶頂する先生。ノロマは舌を締め付ける膣襞の感触と、奥から湧き出る熱い愛液の味にうっとりしたまま先生を離す様子がない。

ドサ…

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先生「はぁ… はぁ… はぁ…」

しばらくして、ひとまず満足したのか、ノロマの腕が先生を解放した。しかし、先生はその場に力なく横たわったままだ。ノロマから逃げられない恐怖と、この後されるであろう行為に萎縮してしまっている。

ノロマ「ブヒィィ… やっぱり女は美味いブヒなぁ。」
ノロマ「オマエもしっかりイッたブヒな。オデのことを好きになってきたブヒ?」

先生「うぅ… こ、これはただの生理的な反射反応ですのよ… 貴方に対する感情は一切関係ありませんわ…」

震える小さな声で言い返す先生。一見、恐怖で屈しているように見えるが、まだ抵抗心は残っているようだ。

ノロマ「ハンシャ…? ブヒ? よくわからないブヒが、だったらもっとオマエを可愛がってやるブヒ。アニぃみたいに心をぶっ壊してオデのことを大好きにさせてやるブヒぃ。」

先生「えっ!?」

ノロマの言葉に驚く先生。やはりアニーはこのオークに何かをされたのだ。アニーを元に戻すためにも自分はこの事態を切り抜けなければならない。諦めかけていた先生の気持ちが立ち直り、メガネがキラリと光った。

だがその時、ノロマの大きな手が先生の胸を力強く揉みしだき始めた。

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先生「痛ぁぁぁっ! ちょっ、痛っ… ひぃぃぃっ!」

突然、乳房を鷲掴みされた痛みに先生が声を上げたが、ノロマは気にすることなく先生の胸を乱暴にまさぐる。

ノロマ「ブヒ? アニぃよりもちょっと小さいブヒか? どれ、見せてみるブヒ。」

ノロマは先生の襟首を掴んだかと思うと、白衣を一気に引き破った。



所々コミカルな感じになってますけど真面目にやっておりますからね(゚A゚;)

流れとしては、ここから本番突入なんでしょうけど… おっぱいへ行きます!(✧Д✧)
作者としてはおっぱいが見えてからが本番なのです。こんな地味なエロで終われませんっ。

ノロマ自身もさっさと種付けしてアニーとラブラブするとか言ってましたが、
未開発の女を目の前にして放ってはおけるはずがないです。
そんなの、オークがすたりますっ。

ということで、次回から先生をじっくりと堕としにかかります(´ー`* )
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コメント
この記事へのコメント
来た来た♪
やらしい先生キタ~☆ なんだかんだ言ってもうアニーたんとしっぽりやったキャラなんだし、何も心配してなかったけど。感じちゃって上気した肌がエロいなあもーっw
2018/09/11(火) | URL | kuro [ 編集] #-


Re:kuro様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

何とかエロパートに入ることができました~
ここからマグロ化しないように気をつけるだけです。
マグロはゾンリナで懲りましたので…(゚∀゚;A)

あと、先生とアニーに秘め事があったかどうかは
ぼやかしているので真偽は謎ですからねw
2018/09/12(水) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


π攻め全裸待機します。
下攻めてから上に行くのも中々いいですね(^q^)
じっくり堕とし期待してますΣd(゚∀゚d)

乱暴されつつも赤面してちょっと髪を乱してるのも個人的にすんごくキテるので胸を攻められてる最中もこういう細かい変化を加えてくださると嬉しいです(^q^)
2018/09/13(木) | URL | 二万マイル [ 編集] #-


Re:二万マイル様へ
コメントありがとうございます!(・∀・)

パイ責め私も楽しみです~(*゚∀゚)=3。
ただ、おっぱい責めは毎回やりたい放題やっちゃってるので、
マンネリにならないか心配でもあります。
私は全然かまわないのですがw

乱れ毛気づいてもらえて嬉しいです。
汗肌同様に堕ち具合の目安になる表現かなーと思ってます。
もちろん、最終段階には全身ヌルテカ状態ですw
2018/09/14(金) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


(✧〇-〇✧)キラリィーン
メガネが光ったぁ~っ♪+(0゚・∀・) +ワクテカ+
 
メガネ先生大ピンチだが、大逆転を期待するへぼっち爺さん。
メガネで表情が分かりにくい筈が、結構上手く表現されてて良いです。
 
続きは、どんなんなるのかなあ?+(0゚・∀・) +ワクテカ+
2018/09/22(土) | URL | へぼっち [ 編集] #Ayc/EPBQ


Re:へぼっち様へ
Pixivとダブルコメントありがとうございます!(・∀・)

えーと、画を見る限り、メガネはずっと光ってるんじゃないかな~(゚∀゚;A)
たまたま思わせぶりな光り方をしちゃっただけじゃないかな~(゚∀゚;A)
メガネっ子は紛らわしいですねぇ(゚∀゚;A)

先生大逆転があるかどうかは秘密ですけど、
先生の大逆転はノロマの大ピンチでもあるので、
どちらを取るか悩ましい選択です。(゚∀゚;A)

2018/09/23(日) | URL | マキシモ [ 編集] #SGu2SoTg


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