CG集のお知らせ(*´▽`*)
捕らわれた村娘アイコン 猫魔団CG集第六弾『捕らわれた村娘 ~ローパー産卵編~』が発売されました。
詳細は当ブログの紹介記事をご覧下さい。
なお、CG集への感想等は、どの記事にコメントして頂いても大歓迎です!\(*^^*)/
 
- Story -
激しいボディーブローにも、長時間のくすぐり責めにも気丈な態度を崩さなかったセリアが、意外にも胸を揉まれただけで弱気を見せ始めている。

どうやら粗暴な態度は虚勢に過ぎず、中身はただの小娘だったようだ。このまま性的な責めをじっくり続けていれば屈服するのは時間の問題だろう。余裕の笑みを浮かべながらセリアの乳房を厭らしく揉みしだく自警団長。セリアはただひたすら耐えるしかなかった。

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セリア「うぐっ・・・、あぁ・・・、や、やめろぉぉ・・・」
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- Story -
執拗に乳首を刺激する自警団長。すでにセリアの息は荒くなり、腰を切なそうにもじもじさせている。

自警団長「どうだ? そろそろ感じてきただろう?」

セリア「し、知らないわよ・・・」

自警団長「これではまだ物足りないということだな? だったら気持ちよくなるまで続けてやるぜ。これでどうだぁ?」

自警団長はセリアの乳首をさらに強く押しつぶし、乳房ごとぐいぐい引っ張り始めた。乳房が引きちぎられるような激しい痛みにたまらず悲鳴をあげるセリア。

セリア「痛っ! や、やめっ・・・ ひぎぃぃっ!」

自分でも見たことないほど乳房が引き延ばされ、グリグリと捻り上げられた乳首に鋭い痛みが突き抜ける。

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セリア「もっ、もうやめっ・・・ ちっ、千切れちゃ・・・ うぎぃぃっ!」
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- Story -
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ちゅっ・・・ ちゅぱ・・・ ちゅうぅぅ・・・

セリアの乳首に吸い付く自警団長の厭らしい音が地下牢に響く。大人しくされるがままになったセリアの様子に安心したのか、自警団長は夢中で乳房を味わっている。

乳首を吸われる異常な感覚と、甘噛みされるおぞましい感触には吐き気すらおぼえるが、ここはもう少し自警団長の好きにさせておく必要がある。一度その気にさせてから抵抗すれば、今度は力ずくで乱暴してくるに違いない。

そんなセリアの気持ちとは裏腹に、自警団長の口中で蹂躙される乳先から送られてくる甘美な刺激に否応なく反応するセリアの身体。こんな男を求めて切ない悲鳴をあげ始めている自分の身体が忌々しい。
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- Story -
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セリア「どうなの? それでも私を抱く度胸はあるの?」

自らの身体を餌に自警団長の弱味を握る賭けに出たセリア。ここで自警団長が怖じ気づいてくれれば一気に説き伏せることが出来るかもしれない。
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- Story -
薄暗い天井を見つめながら考えるセリア。鉄格子の向こう側の机には嘘で塗り固められた供述書が無造作に置かれているのが見える。自分はあの供述書にサインすることになるのだろうか・・・。

セリア「どうしよう・・・ このままじゃ私・・・」

底知れぬ不安がセリアにのしかかる。

そこへ突然、静まりかえった地下牢に何者かの声が響いた。

謎の声「・・・おい ・・・そこの女・・・」

セリア「!! だっ、誰っ?!」

周囲を見回してみたが人影はない。壁の向こう側らしい。

セリア「・・・だ、誰? どこにいるの?」

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謎の声「こっちだ・・・ オマエの右隣の独房だ。」

セリアから辛うじて見える壁穴の奥に、まるで赤い目のような怪しい光が見えた。どうやら隣房の囚人らしい。
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- Story -
不気味な触手がセリアの精力を吸い取る場所を探すように蠢いている。

セリア「くそっ・・・ いちいち動きが厭らしいんだよ・・・」

やがて触手の先端が口のように開いたかと思うと乳首に強く吸いついて刺激し始めた。

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セリア「うあっ・・・ くぅぅ・・・」
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- Story -
セリア(あぁぁ…… もうダメ…… いっ、イクッ!)

触手の細かな突起で執拗に責め続けられたセリアの身体が弓なりにこわばっていく。

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セリア「むぐぅっ! ふぐっ! ぐむむっっ!」
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- Story -
ガチャンという鈍い金属音と共に牢の錠が外された。自警団長が重い扉を開けてゆっくりと入ってくる。

自警団長「待たせたな。ちょっと寄り道してたもんでな。」

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自警団長「お前のようなじゃじゃ馬に効きそうな道具を色々持って来てやったぜ。」

ニヤけた表情でセリアを眺めながら小脇に抱えた革袋を地面に置く自警団長。革袋からは金属や木製の物がぶつかり合う音が僅かに聞こえた。おそらく拷問器具だろう。
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